力学

力学の解説

いまさら聞けない

速度と速さ

今さら聞けない? 速度と速さの違い、瞬間の速さとは?ここで解説しています。
力学

変位

位置ベクトルと変位ベクトルについて詳しく解説しました。
力学

水圧

水圧について、その式を覚える・・だけでは不十分です。しっかりと理解しておくことで浮力など他分野に応用がききます。
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力学

等速円運動

等速円運動は単振動、そしてその先にある波動にも関係する重要な箇所です。ここで詳しく解説しています。
力学

慣性力

慣性力について基本的なことを解説しています。
力学

静止衛星

静止衛星は地球を周回する周期がちょうど一日です。 そして、赤道上空にしか存在できません。
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ケプラーの法則とハレー彗星

ケプラーの3法則とハレー彗星について解説しています。
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単振り子とばね振り子

単振動の例として、単振り子とばね振り子を取り上げました。 それぞれの特徴を解説します。
力学

運動量保存則

運動量保存則は、物理学の根本的な基本法則です。 系の運動量はが外力がはたらかない状況では、いつも保存されます。
力学

運動量と力積

運動量は、解説には運動の激しさを表す量として「 質量×速度」を考える。などと、さらっと書いてあることが多いのですが、この一言で片付くほど簡単な概念ではないと思います。
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第1宇宙速度と第2宇宙速度

第1宇宙速度と第2宇宙速度宇宙速度について解説しています。 第1宇宙速度で飛ぶと、だいたい1時間24分くらいで地球を一周できます。
力学

万有引力と位置エネルギー

重力に位置エネルギー mgh を考えるように、万有引力による位置エネルギーを考えることができます。 位置エネルギーはその基準位置を示す必要がありますが、基準位置は原則、任意の位置にとることができます。 万有引力による位置エネルギーを考えるときその基準位置は、一般には無限遠をとります。
力学

終端速度の考え方

終端速度の考え方と、その v-t グラフについて解説しています。
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v-t グラフの活用 反発問題のテクニック解説

「落体の跳ね返りによる総運動時間を求める」という問題がありますが、$v-t$ グラフを使うことで簡単に解くこともできます。 ここではその方法や、$v-t$ グラフ一般について解説しています。
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落体の運動の考え方

落体の運動の学習は、自由落下から始まって、鉛直投げ上げ・鉛直投げ下ろし・水平投射・斜方投射、と続きます。 初めて物理を学習している人の様子を見ると、これらを別々の運動と考えて、「公式」といわれるものを念仏のごとく唱える人を見ますが、ぶっちゃけ無駄です。 無駄ならまだいいのですが、逆効果になることもあります。
力学

水平投射はなぜ自由落下と同時に落ちるのか

物理を習い始めて最初に??と思うことの一つに、この水平投射があげられます。 多くの人は最初、次の話を信じられないでしょう。 ボールを水平に打ち出すと同時にポトリとボールを落とすと地面に落ちるのは同時である 図では、ボールを水平に投げ出すと同時に、ボールを同じ高さからポトリと落としていますが、空気抵抗がなければ、これら二つのボールは同時に地面に落ちます。
力学

物理ワンポイント 合成ばね定数の求め方

ばねを切ったりつないだりした場合のばね定数はどのようになるでしょうか。 これを知っていると、いろいろなところで役立ちます。
力学

単振動のエネルギー解法2種 これでわかる! 

単振動のエネルギーの解法には2つあります。 力学的エネルギーを使って解く方法(重力の位置エネルギーを使います) 単振動エネルギーという考え方で解く方法(重力の位置エネルギーを使いません) この二つの違いと理論についてわかりやすく解説します。
力学

単振動の式を導く!微積を使えばもう暗記しなくても良い

単振動の式を導く!微積を使えばもう暗記しなくても良い
力学

【動画追加】クイズ バットの芯とはなにか?物理的に考える

芯に当てたとか芯を外したとか、野球だけでなくいろいろなスポーツで言われますがその物理的な意味はどこにあるのでしょうか? ここでは共振現象からその秘密を考えてみました。
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